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奈良県の能開センター高校部

県責任者メッセージ

奈良県責任者 奈良県責任者:小谷 敦士

高校生のみなさんの『夢の実現』のために

能開センター王寺校・高校部はいわゆる“大手予備校”ではありません。しかし開校してからこれまで、毎年の卒業生の人数は約30~40名と規模は小さいながらも、国公立大学医学部医学科・京都大・大阪大・神戸大・名古屋大・九州大学・大阪市立大・大阪府立大などの難関国公立大、そして早稲田大・慶応大・関関同立大などの難関私立大の合格者を、毎年輩出し続けています。これは、この規模の現役予備校としては驚異的な大学入試実績であると自負しております。

では私たちの学び舎に集うほとんどの高校生が、クラブと学業を両立させながら通塾している中、なぜ第一志望の難関大学合格を勝ち取ることができているのか。そこには大きな〝3つの推進力“があると考えています。

1つ目は、全国でも指折りの、『熱心且つ質の高い講師陣による授業』です。これに加え、さまざまな学習スタイルやコンテンツも充実しており、集合授業の他、スーパー講師による「映像講座」や「ネットライブ授業」、併設の個別指導Axisなど、自分にとって最適な学習スタイル・コンテンツが選択できます

2つ目に挙げられるのが学習環境です。能開センターにはいつでも使用できる「自習室」や、食事・休憩・生徒同士が教え合う場でもある「談話室」などの充実した設備があります。また講師やチューターが随時質問を受け付けていますので、自習時にも不安はありません。ここには高校生がメリハリをつけて勉強するための『最高の学習空間』があります。

現役合格を目指す上で最重要な3つ目の“ラストピース”は、複雑化・多様化する大学入試に挑戦する生徒を支える『アドバイザー[担任]』の存在です。「やる気」を引き出し、志望校の決定や学習プランニングなど、入試当日まで伴走するアドバイザーの存在がなければ、第一志望への現役合格は成し得ません。

「どこの高校に行くかは“3年間の環境”を左右する」のに対し、「どこの大学に行くかは“将来の夢”を左右する」ことを考えると、高校生のみなさんが『第一志望校・現役合格』を果たすことが、みなさんの『夢の実現』に向けての第一歩になることは間違いありません。とはいえ、志望校の決定・合格に向けて、今の自分を知ること、道をつくって歩きつづけることは、一人ではなかなか難しいもの。 能開センター高校部では、進学指導のプロ(担任)を一人別につけ、全面的にサポートする体制を整えています。ただし、すべてにおいて最終決定は“生徒自身が納得”したうえで行ってもらいます。そうでなければ、大学入試という高いハードルを乗り越えるための“断固たる意思”を持てないからです。なぜなら第一志望校合格は、自身の強い“意志”と“決定”によってのみそれが可能になるからです。

こういった一貫した学習指導・進路指導を実践することが、私たちの教育理念である『自学自習・自己決定ができる人物に育成すること』につながり、そしてこの奈良という歴史ある地域に貢献することにもつながると確信しております。今後も能開センター・高校部に何卒、変わらぬご理解とご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

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